
ここがみほ学童の魅力!
ここでしかできない遊び
いつも決まった場所やお友達との遊びではマンネリ化しがち。でもみほ学童には子供達がわくわくする遊びがいっぱい!外遊びが好きな子も、室内遊びが好きな子も、思う存分楽しめること間違いなしです!
外遊び
ドッジボール
学童対抗の大会では何度も優勝!毎年9~10月は全員が外に出て練習にはげみます。
公園遊び
宿題後、おやつ後に近くの公園に遊びに行きます。サッカー、鬼ごっこ、中あて、木登りなど思い思いに楽しみます。泥だらけ、汗だくになりますので着替えを準備しておきましょう。
室内遊び
手芸
女の子はもちろん、男の子も興味津々な手芸遊びが盛りだくさん。ビーズ、ファンルーム、レジンなどプロ級の技能を持つ支援員と一緒にかわいいアクセサリを作ることができます。
また、1年生は手のひらサイズの針刺しを作り、お父さん・お母さんにプレゼント♪とってもかわいいですよ!
コマ
冬になるとみんながハマるのがコマ。一人1つずつコマをもらい、みほ学童独自の「コマ検定」に合格するために技を磨いていきます。歴代の修了者は壁に名札が飾られます。低学年は、かっこいい上級生の技をお手本に切磋琢磨していきます。
ディアボロ・ジャグリング
大道芸が得意な指導員の元、ディアボロ(中国ゴマ)やジャグリングに挑戦!毎年の入所説明会や、近隣の老人ホーム慰問の際にお披露目します。友達の成果を褒め、認め、互いに教えあって上達していきます。
他の学童やキッズでは体験できない遊びで、お子さんの知られざる能力が開花するかも!?
子供よりも子供な?支援員
みほ学童が誇る支援員は遊びの天才!
時には変装し、時には水浸しになりながら全力で子供達と遊びます。
また、決められた遊び方だけでなく、そこらへんに転がっているもので楽しい遊びを作り出してしまいます。詳細は企業秘密?のためここではお教えできませんが、ぜひ学童に遊びに来て、その魅力を体感してください!
ここにしかない、異年齢の関わり
同じ学年でかたまりがちな子供達。みほ学童では、キャンプやドッジボール、お出かけイベントなどを通して異年齢間の関わりを持つことができます。
入所したての1年生にとって、6年生は脅威の存在。それが次第に「お兄さん、お姉さんはこんなこともできる!」とあこがれの存在に変わっていきます。
3年生になるとキャンプファイヤーの火の子やドッジボール大会子供実行委員会を担当するなど、イベントの中心役を担うようになっていきます。4年生以上ではキャンプの班リーダー、スタンツの振り付け決め、夏休み中のお昼ご飯調理などを、自分達で計画し進めていきます。高学年が下の子に教え、班を引っ張っていく頼もしい姿が毎年見られます。
学校や街で出会っても、年齢や性別に関係なく下の名前で呼び合い慕いあう子供達。
中学生・高校生になっても遊びに来る卒所生と、一緒に遊ぶ子供達。
みほ学童の仲間はまさに家族のようです。




ぼくが、わたしが主役、お誕生日おやつ!
お誕生日はみんなでお祝い!必ず1人ずつに「お誕生日リクエストおやつ」がふるまわれます。何をリクエストしても、腕自慢の支援員が必ず実現してくれます。
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やまもりフライドポテト3種のフレーバー付
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世界カレー紀行
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肉祭り(ハンバーグ・ステーキ山盛り)
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支援員お任せ
などなど♪
もちろん自分一人で食べるのではなく、「おめでとう」と言いに来てくれるお友達にふるまい、みんなで仲良く食べます。
この日は夕飯がどうしても進みませんのであしからず。。
夏の一大イベント、親子キャンプ!
みほ学童では毎年7月に一泊二日の親子キャンプに出かけます。最近はかなり大所帯で
160人越え!大型バス3台を貸し切って繰り出します。この日に向けて、子供も親も準備、準備。
子供達は班の名前決めから始まりバッジ作成、スタンツ(出し物)の練習などで大忙し。まだ何が何だか分からない1年生も一生懸命上級生についていきますよ!
このキャンプは保護者同士が仲良くなる絶好のチャンスでもあります。子供と親の顔が一致しないー!なんて方も、みんなで食べて飲んで盛り上がります。火おこし、流しソーメン台の設置など、お父さんも毎年大活躍ですよ!
★キャンプについてもっと知りたい方はこちら